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現役の試合、OB戦、同期会等々勝手につづっております。
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2026/02/05 (Thu)
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2007/12/21 (Fri)
ここ8年間鬼門になっている準々決勝。今年こそ、そんな思いで応援しています。試合会場は花園です。観に行けないOBは祈りましょう!
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負けたら終わりの選手権がスタートしました。
1回戦はトンガパワーでおなじみ大東文化大学

トップリーグのクボタより、ディフェンスコーチに臨時に来ていただいた成果もあり、完封勝利でベスト8に進出しました。

ベスト8の相手は、京都産業大学。
今年の関西チームは若干力不足の感も否めませんが、油断ならぬ相手かと思います。
勝って、久しぶりにお正月を迎えていただきたいものです。

先日サンケイスポーツにお正月の伝統の行事復活という記事が載っておりました。
元旦の日に八幡山神社に初詣に行く道中のあの「挨拶」です。

新聞記者は面白おかしく書きますが、まずは京産大に勝ってからの話ですね。

豪快なメイジ応援しましょう!

2007/12/07 (Fri)
早明戦当日はアップ会場から観てみました。



明治のアップ。藤田HCが一番オーラが出てました。
DSC01086.JPG









早稲田には、多少余裕も感じられたような気がします。
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生命線のスクラムはあまり圧倒とまでは行きませんでした。
最初のキックオフのダイレクトタッチはわざとかと思ったのですが違ったみたいです。
DSC01089.JPG









応援団リーダー部の活動停止はここまで影響しているかもしれません。
彼女達の「やっぱり明治がNo.1」と言う掛け声が少しむなしく感じました。
DSC01090.JPG








終了後、現役激励会にて
あれだけ点を取られて悔しかったでしょうが、
この中で「勝てる」と思ってやっていた選手はいたのでしょうか?
いたら、もっと悔しがっても良いのでは?と思いました。
藤田HCはじめOBの挨拶のほうが、声が詰まったり、悔しそうでした。
DSC01092.JPG








終了後、丁々発止の議論が続きました。
DSC01102.JPG








今回の結果において、OB各位におかれましては、非常に悔しい思いをされたと思います。
ただ、我々OBが出来ることは、お金を払い、グランドに応援に行くことではないでしょうか?


強くなったときは、みんなが行くのです。
今回のような危機的状況において、現役を叱咤激励できるのは我々以外にはいないと思います。

史上最多失点、最多得失点差の今だからこそ、皆さん応援に行ってあげてください。

グランドに行けば、八幡山ジジイの言ってることがよく解ります。
確かに早明戦前の練習でもハンドリングエラーが目立ったりして、昔のような早明戦前の緊張感など皆無だったような気がします。

OBの方々が大挙して押し寄せれば、現役も少し違った空気を感じるのではないでしょうか?

もう一度書きますが、このような勝てないときこそ、足を運んでください!
2007/12/03 (Mon)
71-7衝撃的な点差で大敗。ショックですね。先制したときはいけるかなと思いましたが、早稲田のほうが1枚も2枚も上手でした。でもこんなに点差がつくほど実力差はないと思いますが。。。。。。
何かがたりないのでしょう、この一ヶ月で建て直し、決勝で早稲田とまたやれれば、盛り上がるでしょう。期待しましょう。しかし、大敗の影響か、激励会はいつもよりもOBが少なく感じました。負けた時こそこなければと私は思います。負けて落ち込んでいるときこそ親身になって声をかけれるのはOBだと思います。
シーズンはまだ終わっていません、対抗戦2位ということで、準決勝まで東京の試合はありませんが、名古屋、大阪のOBは是非応援に行ってください。また八幡山にも顔を出しましょう、まずできることはグランドに足を運ぶことだと思います。
2007/12/02 (Sun)
平成7年卒高田です。

12月1日(土)快晴の天気の中、武蔵野陸上競技場にて早稲田とのOB戦が行われました。

出場者全員で
DSC01071.JPG







早稲田も一緒です
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オーバー50のゲームです。
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オーバー35のメンバーです
DSC01075.JPG








エース齋藤昌志選手
DSC01081.JPG








オーバー35の試合に出場させていただきましたが、
親睦試合でありながら少し熱くなってしまいました。

まぁ、OB戦ですが早稲田にトライをとられて、インゴールに戻るのはやはり屈辱です。
また、今の早稲田は素晴らしいラグビーをしておりますが、オーバー35ともなると、

「故意の反則」

が横行していた世代。八木さんはとってくれたけど、斉藤直樹さんと真下さんはペナルティーとらなかった、
モールコラプシングやオーバーザトップを未だにする早稲田のOBには非常にがっかりさせられました。

北島忠治先生が「正々堂々とやれ」とおっしゃっていたことと、反対のことをする勝利至上主義のラグビーには本当に疑問符をつけたいです。

キックオフで逆方向に蹴ったり、追いかけるディフェンスの時に「右!右!放れ!!」などと相手をだますコーリングをしてみたり。。。

最近現役が勝てないのでせめてOBだけでもと思って頑張りましたが、後半最後5点リードでノーサイド直前。
早稲田にゴール中央にトライされ、早稲田のゴールキッカーはロックで左足キッカーだった坂本氏

明治万事休す。と思いきや、尾上先輩が現役時代を彷彿させる「しつこいディフェンス」

猛ダッシュでチャージ!見事ゴールは失敗に終わり、引き分けにてノーサイドとなりました。

現状OB戦は年間約3回です。
6月ごろ、北島ラグビー祭
9月敬老の日、早慶明立のOB戦(来年はたぶん上井草の早稲田グランドです)
12月の第1土曜日、OB早稲田戦

次回はひとりでも多くの方のご参加をお待ちしております。
特に現役を引退したばかりの、まだ意識がしっかりと運動神経に伝達される方々は、是非是非参加してください。
私は今回人員不足で、プロップでフル出場でした。体がわれそうです。

また、本日早明戦終了後、現役激励会が御茶ノ水で開催されます。
祝勝会となるか残念会となるか。頑張って応援してきたいと思います。
問い合わせ先:高田(090-8802-8575)
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